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音楽

2009年3月21日 (土)

何を今更

こんばんは

ブログに書き込む時間を遅らせてたら

M島さんはふらっと来てくれるわ、NさんはNさんで

日本酒をお土産を持って来てくれた。

その日本酒がまた美味しい(今、飲んでます)

神亀の上槽中汲み純米酒 やはり神亀は旨い。

もうブログなどどうでも良くなってきた。

さくっと、行ってしまおう。

文明の利器に弱い僕にとって「YOU TUBE」は最高だ。

今更であるが

ほんと、何でもある。探せば出てくる。

僕の好きなミュージシャン名を検索すれば全てヒットした。

こんなミュージシャンの映像があるんだと驚きの連続。

歳は取ったけど絶対日本では見ることの出来ないミュージシャンを

映像で見れるのは歳は取ってみるもんだ。

エディ・ヒントン、ウエイン・パーキンス、等僕の大好きな

スタジオ・ミュージシャンまで映像がアップされている。

当分、飽きるまで見捲くりだろうな。

一度、見たいミュージシャンをリスト・アップしないといけない。

ソウル、ブルース系もあったから膨大な量になるか。

ま、それも仕方ないか、映像が見れるのならば。

明日、ricoは定休日です。

2009年1月30日 (金)

白天宝山入荷  プチ世にも奇妙な物語私編

こんばんは

明日の夜の天気が荒れるらしい。

漸く西酒造さんの「白天宝山」が再入荷した。

お待たせYちゃん、もしかして0ちゃんも?

宝山シリーズの中では一番見かけない?タイプ。

違いは麹菌が白麹を使用している。

昨日、0ちゃんとricoの新サービス「たっちゃん」のプレミアムに

ついて話をしていたら、候補に例の激ブツ「王道楽土原酒

前田勝国」がいいんじゃないと提案があった。

僕の中では「田倉」にしようかな?と思っていたが、それも

ありかと確かに思える。ま、日、月と休みなので自宅のストックを

確認するか、未だ飲んでいない美味しいブツがあるかどうかを。

世の中には奇妙というか不思議なというか人智では計れない事が

起きるものだ。これから書くことはたいした事ではないが

正に奇妙?偶然の縁?なんと解釈してよいのか分からないので

皆さんが独自に解釈して下さい。

相変わらずヤフオクでアナログ・レコードを見つけては買って

いるのだが、昨日も落札したブツが届いた。

ブツは「加山雄三のすべて」。東芝音工からのデビューアルバム。

このアルバムはコンディションが良いのも悪いのも併せて

3枚あるが入札価格がめちゃ安だったのとオークションの

画像を見る限り、ジャケット、カンパニースリーヴ、盤と

状態は良さそうだったので入札した。そしたら僕以外誰も

入札しなかったので400円という格安でゲット。送料、手数料込みの

総額でも798円。と、今までで一番安い。

送付先はrico宛てにしておいたので落札日から5日ほど経った

昨日無事届き自宅に持ち帰り一息ついてから厳重に梱包

されていた荷を開けた。

開けて吃驚玉手箱!ではなく、な、な、なんとレコードを

保護したビニール袋が僕が嘗ていた会社SS堂の赤いロゴが

印刷されたかなり使い古した?いや、時間が経過したビニール。

レコードを見るとコンディションも良いが恐らくこのレコードを

初回で購入したと思われる。(発売日近辺)

出品者の住所を確認すると宮崎県になっている。そんな昔

(42~3年前)にSS堂は宮崎県には出店していなかった筈。

という事は出品者は東京の中央線沿線に住んでいて

今は宮崎に移り住んだか?実家に戻られたか?という

簡単なストーリーが出来上がる。

(SS堂は中央線を拠点に全国展開をしたのだ。本社は未だに

荻窪だし)

まさかこんなにこ汚いビニール1枚に奇妙な縁を感じるとは

思わなかった。

皆さんにもありませんか?

「世にも奇妙な物語 私編」

2009年1月22日 (木)

無性に聴きたくなったエルヴィス

こんばんは

昨日からの雨で今日も寒い。

1度有る事は2度有る。

2度有る事は3度有る。の定理?は残念ながら破れた!

M村君、N子さんの次は無かった。残念でした。

頻繁ではないが、1年に何度か無性に聴きたくなる

アルバムやアーティストが僕にはあるが、皆さんはどうだろう?

季節によってもそうだが特に秋はジャズ・ヴォーカルやソウル、

ブルースがアナログで聴きたくなる。

聴きたくなるアーティストは決してマニアしか知らないマイナーではなく

殆どが音楽好きなら誰もが知っているアルバムやアーティストだ。

此処のところ1週間ほど子守唄代わりにエルヴィスのCDを聴きながら

深い眠りに落ちてゆく。

ご存知のようにエルヴィスの活動期間は短いが(1935年生まれ

1977年8月42歳で逝去)デビューからの1950年代の最絶頂期

よりも映画漬けだった1960年代を過ぎ1970年8月にラスヴェガスの

ホテルで行われたライヴが一番好きだ。(このライブを皮切りに

エルヴィスのライブはスケールアップして行く。会場として。

ハワイから世界同時中継を行ったりと)このステージでも

エルヴィスは地味だが素晴らしいソングライターの曲を

沢山取り上げていて「エルヴィス・オン・ステージ」(この

ラスヴェガスのショウのサウンドトラックでVOL.1~3迄出ている。

CDになってからはコンプリート盤もリリースされた。有り難い。)

のVOL.1 1曲目BJ・トーマス作の「君を信じたい」が

無性に聴きたくなるのだ。VOL. 1~3の3枚の中ではVOL..1が

一番僕好みの曲が入っていてお奨めだ。

また、演奏を盛上げるバック・ミュージシャンも凄腕揃いだ。

タイコはロン・タット、ベースはジェリー・シェフ、ギターは天下無敵の

ジェームス・バートン、アコースティック・ギターはグレン・D・ハーディン等

数々の名演を残してきた奴らだ。

エルヴィスが飽きたら何を聴きたくなるのか?自分でも

分からん!ビートルズであったり、ジャクソン・ブラウンであったりと

気まぐれに浮上してくる。

この無性にという気持ちは何なんでしょかね?

2008年11月 6日 (木)

キャロル・キング来日

こんばんは

既にチケットを購入されている方もいると思うが(CMまで流れてる)

キャロル・キングの単独公演が愈々今月10日渋谷オーチャード・ホールを

皮切りにスタートする。チケットがやたら高い。因みにオーチャード・ホールは

16800円と14700円で同じ今月に来日公演を行う「ザ・フー」よりも30%も

高い。なんでやねん!と突っ込みを入れたくなるような金額だ。

「キャロル・キングよ、お前もか!」イーグルスの金集めの為の

ワールド・ツアーじゃないんだから。しかも全盛期じゃなく、今頃だし。

遅せーよ、と恨みの一つや二つ、三つも言いたくなる。

全盛期(1970年代ソロとして、ブリル・ビルディング時代にも元夫君

ジェリー・ゴフィンとソングライター・チームを組み大活躍した、

リトル・エヴァが歌い大ヒットしたロコモーションは誰でも何処かで

耳にしている筈。時代が変わっても)のステージ、しかも

カーネギー・ホールでのライヴを収録したCDを聴いていた方が

よっぽど70年代のあの頃の空気感が好きな僕にとってはガツンと

胸に響く・・・・・・・・多分。

序に、「リンダ・ルイス」も来日する。彼女は今月17日からだ。

東京、大阪共にビルボードライヴにて公演。此方は8400円と6400円の

2回。と今時の価格帯。

そう、来日と言えば冥土の土産来日「レッド・ツェッペリン」はどうなった?

比較的最近の話ではロバート・プラントは乗り気じゃなく、それなら

代役を立ててツアーするかとジョン・ポール・ジョーンズが言っていた。

その後の話は進んでいるのか?

演る方も観る方も何時天国への階段を昇ってもおかしくないからな。

秋だというのに自宅でレコードをターンテーブルに乗せていない。

これは非常に拙い事だ。

早速始めるか、今晩から。

1日1枚をノルマとして。

購入してから一度も針を落としていないレコードが溜りまくっている

からな。そいつらの恨み節が聞えてきそうだ。

どうもゲットした事で完結しているから、こりゃ拙いわな、やっぱり。

2008年9月 6日 (土)

遂にお宝GET!

こんばんは

今日は久し振りにコーヒータイムが忙しく(お陰様で)

漸く落着いたのでPCに向かいキーボードを叩いています。

(ドラム代わりじゃない!当たり前だろ)

まず、「まさるやツアー」の件です。

以前、連絡取れず。

取り合えず集合時間はricoに13:00と言う事で。

問い合わせはricoに僕宛で電話お願いします。(℡04-7164-1667)

タイトルを見て何事だと驚いたricoの常連さんも多い事でしょう。

残念ながら「焼酎」のお宝ではない!

このお宝はあくまでも僕の趣味アナログレコードの事である。

やっと自分が納得できる価格で落札出来た。

以前のブログでも紹介した「FIVE LIVE YARDBIRDS」の

UKオリジナルだ。

通常は諭吉、3枚位が相場だが今回は論吉1枚でも充分に

お釣りがくる落札価格であった。ジャケットの状態もミント、

エクセレント・レベルではないがまあまあの状態だ。

しかし、カンパニースリーブが付いていないのが残念。

まあ、あの価格では致し方ない。贅沢は敵だ(なんのこっちゃ)

レーベルは憧れの「ブルーコロンビア」。これが格好良い。

当然モノラル。うーーーっつ!早く聴きたい。

この時代(1960年代)のUK MONOは全てとは言わないが

殆ど音が良い。MONOカートリッジで聴くともうCDで聴きたいとは

思わない世界に入り込む。まさにラビリンス。

2008年7月31日 (木)

遂にゲット!

こんばんは

今日は風が涼しく最近では一番過ごし易かったですね。

愈々、「熊本珍道中パート2」の申し込みは今日で締め切りです。

(僕がricoを退出するまで)

現在、総勢8名。「U」の称号がまた増えるか?

昨日、念願のブツが届いた。

それは先日ヤフオクで落札した「ジョン・メイオール・ブルース・

ブレイカーズ・ウイズ・エリック・クラプトン」のMONO盤。

残念ながらUKオリジナル盤ではなく、それでもかなりレアな

US盤。以前、このアルバムは紙ジャケでリリースされステレオと

モノヴァージョンの2種類が収録されりマスターされていたが

その音の良さに驚愕したものだ。という訳で、ずーっとUKオリジナル・

モノ盤を探していて何度かヤフオクでも見かけ入札したがあと一歩の

処で逃してしまっていた。確かにUK盤がいいだろうがUSのモノ盤は

始めて見た。これはもう二度と出てこないのではないだろうか。

UK盤はこれからもチャンスがあるだろうし・・・・・・・・・・・・

手頃な価格で落札できたのでラッキーだった。

今度の休日はやっと聴く事が出来る。

クレームがこないようにヴォリュームをコントロールしないと。

2008年7月11日 (金)

遂に来日 DAVID POTTS

こんばんは

今日は何時もより遅いスタートですんません。(20:18)

日中に「KAFFREC」の社長の政信君に愈々

明日からスタートする「DAVID  POTTS  JAPAN  TUOR」の

チケットを購入する為に電話したら、予想通り留守で代わりに

初めて聞く声の人に電話くれるように伝言をお願いしたら、

10分もしないうちにricoの電話が鳴った。政信君だった。

彼は丁度DAVID達を成田空港へ迎えに行っている所で

無事彼らが通関して日本の地を踏んで間もない時だった。

僕が後輩(元会社の)と行こうと思っている14日月曜日渋谷

「O-NEST」のチケットがあるかの問い合わせをしたら、大丈夫

との事なので、店を抜け出して柏駅西口にある彼の店に

買いに行ったのだ。そしたら、僕が店に行く前に政信君ご一行

が一旦店に寄って一騒ぎして渋谷にコンサートを行ったと

留守番の彼が言っていた。そして、宿泊先はなんと柏駅

西口にあるビジネスホテル「プラザホテル」に英国のミュージシャンが

泊まるとは。訪ねちゃおうかな。が、明日はTOURの初日だし

まして会場は南柏にある「drunkard's stadium南柏」だもな、

乱入するわけにはいかないよないくらなんでも。

2008年6月21日 (土)

池袋 げんき パート2

こんばんは

天気予報は雨だというのにお昼頃霧雨のような感じで

ぱらついて15時ころには陽も出て、漸く今頃になって

雨雲が姿を現した。

昨日は長々と池袋 げんきに辿り着くまでを書き

失礼しました。簡潔に纏めようと考えていたのですが

書き込み始めたらノッテノッテ止まらなくなり、強制終了的に

パート1として終了した訳です。

さて愈々カウンターに腰を下ろし早速オーダーを。

先ずは肝心な焼酎から。

この「べったこ」は焼酎お湯割り、燗で有名な店として

焼酎特集の雑誌等によく掲載されている。ご主人が

焼酎に適したお湯の温度を研究されてるようで、コンマ何度の

世界まで追求している素晴らしさ。という記事が脳裏にあったので

当然お湯割で。銘柄は指定せずご主人に「香りが良く甘いタイプ

の焼酎をお奨めで」と偉そうに注文した。

居並ぶ一升瓶を見渡しちょっと思案して選んで頂いたのが

大海酒造の「黒麹」。がしかし、肝心のお湯はポットで

保温されていた。ま、恐らく適温にしてあったお湯と信じたいが。

肴は「べったこ」名物の馬刺し、つくね、モツ煮込み、自家製らっきょ

しまあじの昆布〆。この中で出色はモツの煮込み。僕自身それ程

多くのモツ煮込みを食していないが「べったこ」のモツ煮込みは

さっぱりしていて美味しく色も赤みがあり綺麗だ。

焼酎は次に黒じょかで燗をして貰う。これもご主人にお任せ。

お湯割りは二人とも同じ焼酎だったが、燗は違った焼酎に

して貰う。僕の方は「鬼火」の赤ラベル、Aちゃんの焼酎は

教えてくれなかった。当ててみろ!と挑戦的。

燗は前割りせず焼酎をそのまま黒じょかに入れて燗した

もの。燗した焼酎はこれで二度目だが今のところ「べったこ」

さんには申し訳ないが上野の「絵馬亭」で飲んだ佐藤「黒」。

これは、凄い。ロックで飲むより断然旨い。香りも花のように

広がるし。此処は前割をしていて、しかも水は「佐藤」の

仕込み水を使用との事。何杯でもいける。

〆にはやはり黒糖焼酎で。未だ飲んだことのなかった

「瀬戸の灘」を。久々の黒糖焼酎初体験。

これは旨かった!黒糖焼酎に在りがちなとげとげしさが無く

すーっと黒糖の甘味が広がる。当ricoにも導入するとしよう。

時間も21時といい頃合になり二人は「べったこ」をあとにした、

「げんき」で飲めなかったという無念を抱いて。

2008年6月20日 (金)

池袋 げんき

こんばんは

昨日は久し振りに遠出して来ました。

先ずは、相変わらずな遅い時間の起床(12:00)

ゆっくりまどろんでから「ソロソロ出かけるか」と新宿に

向けて行動開始。ほんと数ヶ月ぶりの新宿3丁目の駅は

改修工事が終わっていて明るく綺麗に変貌していた。

ちょっと辺りをおのぼりさんよろしく見回すと、改札を出て

右手斜め前方に最悪な?立ち上がりを見せた「副都心線」への

通路がいつの間にか完成し、多くの人たちが行きかっていた。

そんな人たちを左に見て目的地に向かう為階段を上っていく。

最初はディスクユニオン本館3階の映画フロアー。

探し物があったが此処では見付らないので即次の目的地に

移動。次のターゲット地は同社の中古センター。

此処は去年12月だったけ?増床してお宝を探すには

比較的ストレスを感じずに探せるので僕にとっては非常に

有難い。何時も通りの行動パターンだがアナログ、DVD、本、

CDとサクサク掘って行く。アナログ4枚、DVD1枚、本2冊、CD1枚が

今回の収穫。17時から池袋で本日のメインイベント「立ち飲み

げんき」「べったこ」ツアーをAちゃんと行うため、レコ堀はそそくさと

終えめちゃ混みの埼京線で池袋へ向かう。

待ち合わせ時間より若干早く着いたので念の為電話したら

Aちゃんも着いたという事なので、待ち合わせ場所で落合い

Aちゃんの案内で主役の「げんき」に向かう。

この「げんき」は焼酎立ち飲みで有名な店で僕は未だ経験して

いなかった。立ち飲み研究家H君改め「東ドイツ君」が

僕の密命を受け色々偵察をしてくれた店でもありそして

彼の片思いの女性がいた店でもある。

そんな下世話な事よりも焼酎の品揃えが凄くリーズナブルに

飲めるお店としても有名なお店。だが、彼、東ドイツ君が離日

する前に言っていた事があった。「5月いっぱいで閉店する」と。

再開発に引っ掛っての立ち退きらしい。

まだ営業しているのではないか?と淡い期待を持ちつつ

人生横丁の「げんき」に到着すると17時前なので未だ

開いていず、しかし開店するような雰囲気は全く無く

東ドイツ君が言ってたように既に閉店した後なのか。

閉店を告げる張り紙等は無かったので諦め切れず

悪足掻きの近所の居酒屋で軽く1杯やって再挑戦する事に。

時間つぶしのその店(名前は全く気にしてなかった)では

「中々」をロックで、肴はモツ煮込みで時間を30分程潰し

愈々再挑戦。そして、がっかり。「げんき」の入口の前で

途方に繰れている我々二人にこの辺の常連?らしい男性が

「今週頭から開いてないよ」と親切に声を掛けながら通り

過ぎていった。去って行く彼の背中を見ながら「もっと早く来れば良かった」

と後悔の念がふつふつと湧き上がる。「んー、下手こいたぁ」

折れた気持ちを建て直しつつ次の目的地「べったこ」に向かう。

「べったこ」は以前に紹介させて頂いた焼酎居酒屋としては

超有名店。お湯割り、お燗については関東一煩い?主人が

いらっしゃる。店の前に着くと開店の17時半を過ぎているのに

オープンしていない様子。いぶかしんでいると「べったこ」の

スタッフらしき若いお兄さんが「18時からです。」と告げドアを開け

店内に消えた。去年来た時は17時半開店で今回は18時。

去年もこんな事があったよな。「べったこ」を紹介していた

記事の中で住所、電話番号、定休日、開店時間をチェックして

訪ねたらこれまた17時開店の処17時半開店。

確かに常連ではないがそれはないだろう。今度来たら

18時半開店か?もう勘弁してよ。まあ、店を経営して行くとは

そういう事だけどね。

あまりに長くなったので、明日のブログに続く。

何時もより手早く終わらせた。

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